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[大崎伊藤市長が試験焼却表明]
(6/7) 19:04

▼大崎市の伊藤市長は原発事故で発生した汚染廃棄物の試験焼却を10月上旬から開始する方針を表明。廃棄物の保管者の負担解消と住民の健康診断や風評被害対策を実施するとしている。市内には8千ベクレル以下の牧草や稲ワラなどの汚染廃棄物約6千トンが保管。

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