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[宮城県内にも「冬の使者」初飛来]
(10/8) 18:28

▼登米市迫町を流れる迫川で、コハクチョウの成鳥12羽が今シーズン初めて飛来しているのを鳥類の専門家が確認した。去年より1日早い。コハクチョウはこの時期、繁殖地のロシア極東地域を離れ、冬を越すため、約4,000キロを南下し、日本へと渡ってくる。

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